2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧
Chestnut-crowned Antpitta クリガシラジアリドリ です これもすてきな Antpitta です 足が長い お立ち台 これだけいろいろな Antpitta が見られるなんて Day3 No98
Violet-bellied Hummingbird スミレハラハチドリ です お腹が青い 肩?も青い ギラギラ 形としてはこの向きの方が好きです 緑と青、紫が一緒にギラギラ光るなんて、なんと贅沢な Day3 No99
Yellow-bellied Seedeater キバラヒメウソ です なんかまだらですっきりしない メスもずぶぬれでかわいそいです...
Crimson-rumped Toucanet コシアカミドリチュウハシ です 緑色がとってもきれいな鳥ですが、 英名には緑が入っていません、まあほとんどのToucanetは緑色なので 腰の赤だけで充分なのでしょう お腹は黄緑一色 Day3 No97
Black-cheeked Woodpecker ホオグロミヤビゲラ です 雨のやむのをずっと待っています 近くの木には 全身ずぶぬれで Day3 No100
Lesser Violetear ヒメミドリハチドリ です 手前に邪魔な枝が... グリーンに紫色の耳?がとてもきれいです 別の日 Day3 No92
Ochre-breasted Antpitta キムネヒメジアリドリ です これは小さいです Antpitta, いくつか見るとどんどんかわいく思えてきます、 色は地味なんですが Day3 No98
Orange-crowned Euphonia キカムリスミレフウキンチョウ です 葉の向こう、よくわかりません 午後は雨の中 オス、メス Day3 No153
Red-billed Parrot ヨゴレインコ です 地味なインコ 光の具合がよい中で見てみたかったです、何色なのか Day3 No95
Orange-breasted Fruiteater ミヤマキムネミドリカザリドリ です Fruiteater, 南米にしかいないそうで、 積極的に見たかった種類の一つ これは特にオレンジ色が目立つのでぜひ見たかった鳥です、 樹の間で見上げる形でしたが、ともかく見られてよかった 別の…
Giant Antpitta オニジアリドリ です とても大きい Antpitta 絶滅危惧種 VU ほとんどこの場所でしか見られないらしいです Day3 No90
Ecuadorian Thrush エクアドルジツグミ です 普通種のツグミ ですが、エクアドル以外ではペルーのごく一部だけだとか Day3 No94
Andean Cock-of-the-rock アンデスイワドリ です アンデスと言えばこれ、の一つ 夜が明け始めたころからオスが集まっています この日はメスが近くにいたみたいで、大騒ぎでした 動きが激しいうえに暗く、枝も多かったので写真は難しくて www.youtube.com こ…
Golden-winged Manakin キンカムリマイコドリ です 頭上に一瞬 少ししてまた戻ってきました、こちらも一瞬 この鳥、ゆっくり見てみたいです Manakin, かわいいので大好きですが、いつも撮るのに苦労します Day3 No91
White-lined Tanager クロフウキンチョウ です メスです 英名が White-lined、和名が クロ なのに写真が赤褐色 オスは見られませんでした 雨の中 Day2 No88
Lineated Woodpecker シマクマゲラ です 空をバックで 正面顔 見事な赤です、姿は恐竜? Day2 No85
Choco Tyrannulet ノドジロコタイランチョウ です 名前の通り、これも Choco の固有種です ガイドの人の案内にも力が入ります 鳥自体は地味めですが、地域的に固有となると見られて嬉しいです Day2 No87
Swallow-tailed Kite ツバメトビ です 白い色をもっときちんと出したかったのですが 飛んで来たのが急だったので 尾が片方、短くなっています Day2 No86
Bananaquit マミジロミツドリ です 英名の方がかわいく感じられます、黄色はバナナ色 ハチドリでもないのにハチドリのフィーダーに来る Day2 No80
Common Potoo ハイイロタチヨタカ です 左側白いのが雛 さすがに目は閉じています、昼間だし Day2 No82
Swallow Tanager ツバメフウキンチョウ です 真ん中上の水色の二羽 左がオス、右の緑色がメス メスも地味というより十分きれい、です Day2No84
Green Thorntail ミドリトゲオハチドリ です 長いトゲトゲの尾がかわいいハチドリ ほかでも見ているはずなのですが、写真はこれだけかも ハチドリ、場所によっては一度に何種類も、何羽も来たりします オスメスで色が違うこともあるし、初めてではとても識別…
Pacific Hornero です シンプルな配色ですが、薄目の茶色がきれい pale-legged hornero アカアシカマドドリ から分かれたみたいなのですが、 和名が見つかりません Day2 No79
Golden-bellied Flycatcher ウスブチタイランチョウ です、たぶん この色の組み合わせの鳥が多くていつも悩まされますもっと場数を踏まないと... Day2 No78
Yellow-throated Toucan ニショクキムネオオハシ です 目立ちます 三色のオオハシは見たことがあるのですが、これは初めてです 遠くても良く見えるところで嬉しい 別の日 Day2 No74
Bay-headed Tanager チャガシラフウキンチョウ です この木にいます 緑色っぽいやつ Tanager が3種4羽います... これも遠かった この色の組み合わせ、近くでゆっくりみたかったです Day2 No80
Social Flycatcher アカボウシヒタキモドキ です 頭のてっぺんが少し見えます これもおなじみの鳥 Day2 No76
Masked Tityra サカツラハグロドリ です 目の周りとクチバシが赤くて独特の顔に見える鳥 グアテマラでも見ましたが、その時より近い? Day2 No73
Collared Aracari ムナフチュウハシ です なかなか雰囲気のある所に 正面顔 クチバシ、長いです 中米のものは下のクチバシが黒いですが、こちらのは色がないです ガイドの人は 別 と言っていました、別亜種という意味でしょうか Day2 No72
Bronze-winged Parrot ドウバネインコ です 遠い... 色が出ない...別の日 これなら何とか インコ・オウム、それぞれ特徴があって大抵派手で、どの地域にもいるので好きだしよく見たいと思っているのですが、遠くで少し、とか飛んでるのだけ、という事も良く…