owl の検索結果:
Helmeted Guineafowl ホロホロチョウ です これもいました なのですが、前日にも見ましたがずーっと遠く。 この日やっと近くで Day8 No147
Pel's Fishing-owl ウオクイフクロウ です 巨大なフクロウですが、eBirdには Quite shy とか well-hidden と書かれています。 鳥待ち兼休憩していた池を出発、帰路について歩いてしばらくしたら現地ガイドに情報が入り、それを聞いた日本のガイドが即、戻ります、と言って池まで戻りました。 現地ガイドも日本のガイドも2-3回しか見たことがないそうです。 堂々とした姿、見ごたえありました。 Day3 No55
Black-and-gold Howler Monkey クロホエザル です 背中に子供が メスなので黒ではありません、Gold といわれればそう見える気もします 絶滅危惧 NT Day6
Burrowing Owl アナホリフクロウ その2です かわいいし、前からずっと見たかったし この時が一番近かったので、もう一回載せました Day4
Burrowing Owl アナホリフクロウ です これもずーと見たかった鳥 エクアドルで見ることができず、何とかここで、と期待していました。 何年か前にここに来たことがある日本の添乗員さんが「確かこの辺りで」と言ってくれていたその通りでした。 別の日 Day1 No9
Great Horned Owl アメリカワシミミズク です ガイドの人が道を外れて探しに行ってくれました 少人数ずつそっと近づいて 結構神経質で、すぐ飛んで行ってしまうこともあるそうです 大きなフクロウを昼間、近くで見ることができて感謝、です 以前花鳥園で見たことがありましたが、それを自然の環境で! エクアドルでは rare, local となっていました。 Day6 No147
Black-and-white Owl シロクロヒナフクロウ です 早朝出発前、まだ真っ暗な中 翌朝もいました Day4 No105
シロクロヒナフクロウ Black-and-white Owl です ナイトツアーで、ボートの上から 縞々の大きいフクロウ 夜のボートから撮るのは結構難しかったです Day7 No143 出発の前に
ヒガシマキバドリ Eastern Meadowlark です 絶滅危惧 NT、コスタリカでは わざわざ 見せてくれました Day7 No116
アカスズメフクロウ Ferruginous Pygmy Owl です 大好きな鳥 正面 見返り フクロウの得意な エクソシスト 有名な後ろの顔 世界最小のフクロウです、ゆっくり見られてよかった 別の日 Day5 No100 この日の宿、シンプルで良かった
ヒゲコノハズク Whiskered Screech Owl です 小さいフクロウです、ただ Pygmy Owl ではありません 言われて気づいたのですが、右下にもう一羽 夜行性、眠そうにしていました Day5 No99
アフリカスズメフクロウ Pearl-spotted Owlet です ほとんど頭の上 しっかりと睨まれていました 新規に見られた 鳥 はここまで 最後がフクロウ、しかも大好きな小さいフクロウでよかった Day7 No155
ミナミアフリカオオコノハズク Southern White-faced Owl です 昼間にこんな近くで見られるなんて思ってもいませんでした 少しこちらを向いてくれた 掛川花鳥園などでおなじみのアフリカオオコノハズクの、南にいるもので 種は別になっているみたいですが、見た目は似ています 自然の環境で本当に見られるなんて、アフリカ恐るべし、です Day5 No108
マダラシャコ Hartlaub's Spurfowl です どこにいるかわからない? とっても珍しい鳥で、今回の目玉の一つ ガイドが早朝に一生懸命探してくれました。 遠くの岩、というか崖にポツンと。いるといわれた辺りを双眼鏡で必死に探してやっと発見、場所を憶えて何とかカメラでも確認、でした。 いろんな鳥を見て撮ろうとするとやはり双眼鏡が役に立ちます。 別の日 オス、メス両方 こういうのは現地ガイドも写真を撮っていました Day4 No76
サザナミシャコ Red-billed Spurfowl です 朝一番の鳥見、チョコチョコ歩いていました。 ロッジからの眺め 夕方、別の場所で Day3 No49
ホロホロチョウ Helmeted Guineafowl です 街中に普通にいました その後もあちらこちらで見かけたのですが、写真を撮ったかどうかは見てみないと... あまりにも「普通」にいるので。 現地ガイドに食べるのか聞いたら固いから食べない、とのこと。 別の日、水場で Day2 No7
セジロヒタキ Lowland Peltops です 予定されていた極楽鳥は全て見終えたので、この日は近所で探鳥 赤、黒、白のきれいな小鳥 Day9 No59
マクジャク Green Peafowl の続きです ここではメスが二羽 オスはいろいろ向きを変えて 結局メスは三羽いました 結構距離があったので細かい動きはその場ではわからず 帰ってきてからびっくりしました 見ることができて本当に良かったです Vietnam Day5 No104-39
マクジャク Green Peafowl です 絶滅危惧 EN 一瞬なにかわかりませんでした 羽をひろげてディスプレイ 少しづつ向きを変えて やはりメスがいました 羽をひろげたのは後ろから見てもとてもきれいです 野生のマクジャク、運よく見られないかなと期待していたのですが まさかディスプレイに遭遇するとは! しばらく続いていたのでページを分けます Vietnam Day5 No104-39
チャイロアオバズク Brown Boobook (Brown Hawk Owl) です 夜です この Boobook という言い方、今回初めて知りました、以前は Hawk Owl だったのに 別の場所では目が真っ赤になってしまいました、 同じようにライトで照らされていたのですが Vietnam Day4 No98-334
オオスズメフクロウ Asian Barred Owlet です 小さいフクロウ、日中に活動するそうです Nepal Day6 No133-132
インドクジャク Indian Peafowl です 大昔サボテン公園で見た記憶がありますが、 改めて自然の中で見ると大きさときれいさ、迫力に圧倒されます そして、本当にいるんだ、とも 別の場所で 日が当たると本当にきれい 木にもとまります Nepal Day3 No77-5
セキショクヤケイ Red Junglefowl です 鶏のご先祖様? 別のところで 似たようなニワトリも民家の庭先でよく見かけたような Nepal Day3 No78-3
インドコキンメフクロウ Spotted Owlet です かなり暗くなってきていました まさかコキンメフクロウを見ることができるなんて これで二日目は終了 Nepal Day2 No71-134
チャイロアオバズク Brown Hawk Owl です。 片目がでない 今度は反対が やっと両目 日本でも見られる鳥ですが、あっさり昼食時に目を開いたのが見られるなんて 近年、日本のアオバズクは Northern Boobook でこの チャイロアオバズク とは別という事になっているみたいです、またHwak Owl から Boobook に Nepal Day2 No59-136
モリスズメフクロウ Jungle Owlet です これも小さなフクロウ 本当にかわいいです こちらも、少し離れた場所で再び。 Nepal Day1 No15-133
インドオオコノハズク Indian Scops-owl です 夜(といっても夕食前)に本当にフクロウが見られるなんて、本当に幸せでした。 そして 一度飛び去った後、もう一度別のところで これは別の日の、巣穴・ねぐらで Nepal Day1, 2, 3 No14-129
…できました。5種類 owl の検索結果 - 鳥の写真、ほか。 キツツキ キツツキも好きです、っていうか好きなものから書いていますので。6種類も インコ の検索結果 - 鳥の写真、ほか。 ハチクイモドキ モドキ っていう名前はあまりすきではないのですが、尾の長くてきれいなのでぜひ見たかったです、3種 ハチクイモドキ の検索結果 - 鳥の写真、ほか。 ヨタカ 日本でまだヨタカを見たことがなかったので、感動ものでした、2種 ヨタカ の検索結果 - 鳥の写真、ほか。 猛禽類 フクロウ…
メガネフクロウ Spectacled Owl です 暗かったし、一羽だと思っていたら 二羽でした! 大きなフクロウですが、なんか親しみの持てる顔つきです 4日目、新たに22種の写真が撮れました Day4 No.105-217
コスズメフクロウ Central American Pygmy-Owl です これではわかりません 15センチしかありません 巣から顔出して Day4No.102-225