クチバシ の検索結果:
African Grey Hornbill ハイイロコサイチョウ です オス こちらはメス クチバシの色が違います それとは別で、多少背景がある方が好きです Day7 No152
Croaking Cisticola エリフセッカ です セッカとかヒバリ、ムシクイなど、区別が難しい鳥がいっぱいいます、 それを見分けるのが楽しい、というように早くなりたいです... クチバシが分厚い、といわれるとそんな気もします Day7 No130
Slender-billed Weaver ハシボソハタオリ です Weaver, いくつも見ていますが確かにクチバシが細く見えます もっと撮ったはずなんですが... Day6 No118
Black Crake アフリカクロクイナ です 手前にあるのはワニのしっぽ 黄色のクチバシと赤い目・脚が目立ちます Day6 No116
African Skimmer アフリカハサミアジサシ です いっぱいいました 本当に沢山 クチバシが独特です Day6 No107
African Spoonbill アフリカヘラサギ です 独特なクチバシです 横から見ると普通っぽい Day6 No111
Gull-billed Tern ハシブトアジサシ です クチバシが太い、目の後ろだけ黒い... グレーの濃い White-winged Tern も混じってます Day6 No202
Double-toothed Barbet フタツハバシゴシキドリ です 赤黒で目の周りが黄色の Barbet, とても見たかった鳥の一つです フィールドガイドの表紙だし クチバシのギザギザが面白いです どうしても Bulbul が邪魔... と思っていたら なんとか Barbet, 世界のいろいろなところにいてしかも色が全く違ったりします、 面白いです。 翌日は一羽で登場 後ろに見える線は電線ではなくて湖面と陸と空の境界です やっと、緑バック Day6 No105
Grey-headed Barbet ハイノドゴシキドリ です、 Gray-throated Barbet とも言うそうです Barbet なので大好きなのですが、ゴシキドリという名前の範疇に入らない気もします クチバシの上の飾りがかわいい 別の日 何か咥えています Day6 No93
Shoebill ハシビロコウ 2 - 続きです 動きそう 羽根を開いて 目を閉じて 首の付け根から背中、広げた内側など羽根がとてもきれいです ここまで頭を突っ込みました 獲れたのは魚ではなく木の枝 クチバシで枝が折られています ハシビロコウ、じっと動かない鳥、というイメージでしたがこの個体は目が黄色いまだ若い鳥のためかひっきりなしに餌を採ろうとしていました、ですべて失敗。 もしかしたら練習していただけかも。 Day2
Silver-beaked Tanager ギンバシベニフウキンチョウ その2 です 黒に深みのある赤、そして銀色のクチバシ、とっても魅力的な鳥です。 近くで撮れたのでもう一度載せました クチバシの灰色っぽいところと白っぽい(銀色っぽい)ところ、どうなっているのかずっと気になっていたのでアップで見ると 途中で色が変わっているみたいですね こんな顔されても Day10
Black Skimmer クロハサミアジサシ その2 です とてもきれい、です 白黒に赤のアクセント Skimmer といったらこれ、飛びながら水にクチバシを入れて餌をとる... 見ることができて大満足 クチバシ、横から見るとがっしり太そうですが、 正面から見るとすごく薄いです、そうでないと抵抗が大きすぎて水に差し込んで飛べないかも。 Day9
Green Ibis アオアシトキ です 濃いグリーンの微妙な色合いがきれいなはずの鳥、 もっと近くで見たかったです 別の日 見られましたクチバシや首のあたりの緑色、絶妙です Day5 No82
Silver-beaked Tanager ギンバシベニフウキンチョウ です 右の地味なのはメス 水浴びですが、派手 オス、深みのある赤がとてもきれいです、銀のクチバシはとってつけたかのようで。 別の日 Day4 No69
Chestnut-eared Aracari チャミミチュウハシ です 自分で見つけました クチバシが冗談みたいな模様の鳥とても見たかった鳥で、自分で見つけたのでとても嬉しかったです Day3 No47
Andean Duck アンデスタテガモ です クチバシが青くて尾が立っているカモ 標高4000m近い湖で。雨が本降りに Day6 No149
Black Flowerpiercer クロハナサシミツドリ です 典型的な flowerpiecer のクチバシ こじっています? 黒一色というより灰色っぽい 脇の羽がかわいい Day6 No139
Yellow-billed Pintail キバシオナガガモ です 名前の通りクチバシが黄色い こちらは南米に広く分布 遠くを遠ざかっていきました Day6 No136
Long-wattled Umbrellabird ナガエカサドリ です 頭 - 頭頂部からクチバシにかけてふっくらしているのが傘みたいだから Unbrellabird 喉の肉垂が長いので Long-wattled 色は黒っぽい この個体はまだ若いので傘が完全にはできていません こんなに伸びます 肉垂に羽根が生えて(羽根でおおわれて)います 絶滅危惧VU 文句なしの 珍鳥 です Day5 No127
Masked Tityra サカツラハグロドリ です 目の周りとクチバシが赤くて独特の顔に見える鳥 グアテマラでも見ましたが、その時より近い? Day2 No73
Collared Aracari ムナフチュウハシ です なかなか雰囲気のある所に 正面顔 クチバシ、長いです 中米のものは下のクチバシが黒いですが、こちらのは色がないです ガイドの人は 別 と言っていました、別亜種という意味でしょうか Day2 No72
Plate-billed Mountain-Toucan イタハシヤマオオハシ です いました、ついに真打登場 とーっても見たかった鳥 一つ一つ色の説明なんてできません 正面顔 近くで クチバシ、長いです 二羽 近くで営巣中かもしれません ツアーの目玉の一つでぜひ見たかったのですが、 こんなに良く、しかも二羽で見られて大変幸せでした Day2 No59
Strong-billed Woodcreeper ハシブトオニキバシリ です 名前の通りクチバシが太くて大きく、体もでかい Day2 No48
White-whiskered Hermit シラヒゲユミハチドリ です Hermit - クチバシが少し長くて曲がっているハチドリ 現地ガイドの人の話では、英名はよく特徴を表しているそうで、 英名の最後だけでどんなハチドリかすぐイメージできるそうです Day1 No25
コバシバト Short-billed Pigeon です 地味でクチバシの短いハト、目は赤い ハトも種類が多いですね Day9 No170
アカハシバト Red-billed Pigeon です クチバシの付け根が赤いそうです 少し後で Day8 No147
タニシトビ Snail Kite です 大タニシを食べるため、くちばしが鋭く曲がっています 夜 クチバシ、すごいです 翌朝 大タニシを掴んで飛んでいました Day7 No133
アカハシオナガガモ Red-billed Teal です クチバシがきれいな赤 水場にはやはりいろいろな生き物が Day7 No149
ミナミキバシコサイチョウ Southern Yellow-billed Hornbill です 近すぎ と思ったら 飛ばれてしまいました ジャングルではないので木の中にいてもも鳥は見やすいです このあたりでクチバシの黄色いサイチョウはこれだけ 別の日 Day5 No110
ミナミカマハシ Common Scimitarbill です 長い曲がったクチバシです 巣穴の準備? カマハシという鳥がいるのは知っていましたが、まさか見ることができるとは 思いませんでした Day3 No66