ハチドリ の検索結果:
Purple-throated Woodstar フジノドハチドリ です オス メス オスの喉元の色、こちらで 左の鳥です 動画の方が100倍楽しいかも、 www.youtube.com Day1 No24
Violet-tailed Sylph ムラサキフタオハチドリ です とても見たかった鳥の一つ、名前も Sylph ですから 紫色の長い尾 色が派手、尾が長い、は大好きの大事な要素です Day1 No22
Sapphire-vented Puffleg アオハラワタアシハチドリ です 足の付け根に白い毛のあるハチドリです、 緑と青も見事です Day1 No15
Mountain Velvetbreast ビロードハチドリ です ハチドリの地味めのメスは区別が難しいです Day1 No11
Sparkling Violetear アオミミハチドリ です 緑と紫のきれいなハチドリです Day1 No12
Buff-winged Starfrontlet モンツキインカハチドリ です 羽の淡黄色の模様が特徴 くちばしも長くて精悍そうに見えます Day1 No8
Tyrian Metaltail エメラルドテリオハチドリ です 尾が金属的光沢 ハチドリ、きれいでかわいいのですが、見分けるのが難しいことも多いです 見慣れていないのに光の当たり方で色が全く違って見える、オスメスで違う姿が多い、一度に複数種が同時に来ることも多い、など。 くちばしや尾の形、体の大きさなども手掛かりになるはずなのですが。 別の日 額が光りました Day1 No5
Sword-billed Hummingbird ヤリハシハチドリ です とんでもなくくちばしが長いハチドリ、舌を出しているのでよけいに こんなに長い嘴をよくもまあ思ったところにさせるものだと感心します、しかも飛びながら Day1 No4
エクアドルに行ってきました ツアー参加、鳥がメインです。 エクアドルで鳥、というと、アンデスとアマゾンがあるのですが、今回はアンデスの方 以前より何度も鳥がいっぱいで見やすい、という話は聞いていました。 初めての南米大陸です - コスタリカ、グアテマラは中米でした。 www.youtube.com ハチドリ カラフルな鳥 地味めだがかわいい鳥 にたくさん会えることを期待しての旅行でした。 これから少しずつその時の鳥の写真を載せていきます。
…全身を撮れなかった ハチドリやキヌバネドリがいっぱいいそう マヤ文明の遺跡が見たい ということでグアテマラ行きを決めました、結果は御覧の通り。 見られたと言われる鳥の種類 211、写真を撮ったのが 181、初めてが133 と 数だけ見ればなかなかだったと思います。コスタリカと同じ中米に属するとはいえグアテマラの産地は北アメリカのロッキー?山脈につながり、コスタリカのは南のアンデス?につながるのでそこに分断があり、鳥の種類は結構違う、との話でした-メキシコに近い。 もちろん共通…
アオムネマンゴーハチドリ Green-breasted Mango です 名前が マンゴー、それだけで好きです 日陰だったのでシャッタースピード遅いです ハチドリは直射日光の明るい所でも撮りたいですね 翌朝も少し Day7 No141
クサビオケンバネハチドリ Wedge-tailed Sabrewing です 飛んでいる写真はありませんでした Day7 No137
ハイバラエメラルドハチドリ Rufous-tailed Hummingbird です シャッター速度 1/160 です このハチドリ、もっと撮ったと思ったのですが少しでした。 撮っている最中は来てるのは何でも、という感じなので、ばらつきもあります。 と思ったら、翌日たくさん 喉元がきれい 尾羽少し広げて Day7 No135 この日の宿
シロハラエメラルドハチドリ White-bellied Emerald です この場所のハチドリは近く、頻繁に来てくれて、大いに楽しめました 少し暗くてシャッター速度が上がらないのですが、それはそれなりの楽しみも Day7 No134
クビワヤマセミ Ringed Kingfisher です オスです 次の宿泊地までボートで川を移動中です カワセミ類(中米ではヤマセミですが)もいるのですが、 こちらではすぐ飛んで逃げてしまいました。 それから中南米はカワセミ類の種類が少なくて、大半はコスタリカで見ていて。 その分、ハチドリはいっぱいいますけど Day7 No131
ムラサキケンバネハチドリ Violet Sabrewing です 大きくてきれいでとても見栄えがするハチドリなのですが、 残念ながら今回はこれだけ。 場所が違うと見え方も違う、という事で Day3 No71
ニッケイハチドリ Cinnamon Hummingbird です このハチドリは、この場所では撮りやすかったです、咲いている花のところによく来てくれました。 鳥の種類、場所でいろいろありそうですね Day3 No69
コバシハチドリ Emerald-chinned Hummingbird です ハチドリ、ともかく動きが速くて撮るのが大変です じっと枝にいてくれるか、明るい所でずっとホバリングしていてくれないとなかなか。 Day3 No62
ルリオエメラルドハチドリ Blue-tailed Hummingbird です 光が当たっていると本当にきれいです Day3 No61
ノドアカハチドリ Ruby-throated Hummingbird です 遠くて小さい こんな鳥です 別の場所で 光の具合で喉が赤く?光ります Day3 No52
オリーブチャツグミ Swainson's Thrush です ツグミなのにきちんととまっている写真がないのもなんか変ですが。 ハチドリがメインのところなのでこんなものかも? Day1 No17
アオノドシロメジリハチドリ Green-throated Mountain-gem です のどの青が少し見えています 緑がきれい なかなかのどの青をきれいにみせてくれませんでした Day1 No15
ミミジロサファイアハチドリ White-eared Hummingbird です なかなか止まってくれず、撮れたのはこのショットだけ 緑もくちばしの赤もきれいなのですが、残念 Day1 No14
ソライロボウシエメラルドハチドリ Azure-crowned Hummingbird です これも日が当たるときれいになりそう ハチドリ、分布が結構狭くてコスタリカとだぶりません 別の日 こういう状況の方が好きです Day1 No13
アオノドハチドリ Rivoli’s Hummingbird です 構造色なので、光が当たらないとこんなくすんだ色ですが 光の加減で このような色になります もっとギラギラしたのが見たかったです こちらはメス Magnificent Hummingbird から この Rivoli’s Hummingbird とコスタリカで見た Talamanca Hummingbird に分かれたそうです、そういえば確かコスタリカで聞きました Day1 No12
チャバラケンバネハチドリ Rufous Sabrewing です この鳥のおなかの色は構造色ではないみたいで、安定して色が出ています。 もっと羽の緑のギラギラが見たかった Day1 No11
コウゲンエメラルドハチドリ Berylline Hummingbird です ハチドリを見るのはコスタリカ以来ほぼ二年ぶり コスタリカでハチドリと言えば、すぐそこのフィーダーや植栽でいつでも飛び交っているキラキラした鳥、というイメージだったのですが、今回は遠くてあまり日も差さず、フィーダーにも来ないし暗い、という環境で撮るのにも苦労しましたし、色合いが本当に地味でした。 少し緑が見えています こういうハチドリ色をもっと撮りたかった 今思えばコスタリカでは見やすいハチドリだけ見…
ハネビロノスリ Broad-winged Hawk です 私有地にハチドリを見に行ったのですが、そこにいました。 ハチドリは気にしないのかな、と思っていたら、ノスリの方が 人間を気にして?行ってしまいました Day1 No9
… 鳥の写真、ほか。 ハチドリ 中南米といったら、ハチドリ(北米にもいるそうですが)。ホバリング大好きなので、もう大変。11種類 ハチドリ の検索結果 - 鳥の写真、ほか。 インコ これもこちらでした、コンゴウインコなど。本当に野生でいました。派手さがいいです。4種類 インコ の検索結果 - 鳥の写真、ほか。 フクロウ、ミミズク フクロウも大好きです。以前に知って大好きになった小さなフクロウもいるとの事、期待していたら見ることができました。5種類 owl の検索結果 - 鳥の写…
タラマンカハチドリ Talamanca Hummingbird です 喉がぎらぎら 以前はアオノドハチドリという名だったそうです 青い この角度では地味でも あっという間に ハチドリ、本当に楽しいですDay5 No.112-275